Amazon転売・ドラックストア商品の警告が来るかの判断方法

秘書マリコです。

Amazonで稼ぎやすいカテゴリー。

ドラックストアの商品。

化粧品やサプリメント、実に利益が取りやすいです。

しかし、メーカーから「警告」が来る恐れがある分、慎重になってしましますよね。

 

商標権の侵害

商標権とは、特許庁に商標登録出願の手続を行い、審査を経て特許庁における設定登録により商標権が発生します。

めちゃくちゃ簡単に言えば、権利を得たメーカー以外に販売権がない商品の事です。

土地でたとえると、公有地はだれでも入れますが、私有地は勝手に入ると叱られますよね?

相乗り禁止ってことです(・∀・)!

過去に一覧にまとめてますので、

ご確認頂けると何かの役に立てると思います(๑╹ω╹๑ )

👉警告のおそれのある商品一覧

 

どうやって確認するの?

商標権や、相乗り禁止!なんて、

見ただけじゃわからないんじゃないの?!と思われる方も多いと思います。

しかし、実際は非常に簡単です(・∀・)!

以下のモノレートを参考ください。

 

 

 

ある日突然出品者の数が激減しています。

おそらく警告がかかって、商品を一斉に出品停止にしたおそれがあります。

 

この商品もそうですね!

ある日突然出品者が激減しています。

しかし!!!

また増え続ける出品者。。。

なんで???

いくら警告が来る商品でも、Amazonのページを見ただけでは警告が来るのかなんて判断出来ません。

そう(・m・)イタチごっこのようなモノなんです。

いくら、現在の出品者に「相乗り禁止!!!」と、

メーカーが声を上げても、警告が来た出品者以外はわからないんです。

だから、メーカーもある程度のスパンで警告文を出品者に送ってるんだと思います。

警告が来た出品者の中に、私のような情報配信者がいたら、話は別です。

「この商品、出品したら警告きたからダメだよー!!」と、

みんながみんな、教えてくれる訳ではありません。

だから、モノレートで判断をするのです。

 

この商品なんかは、ずっと1人しか出品していないのにも関わらず、

ある日突然激増し、一気に減ってますね。

こういう商品にはきをつけましょうね。

 

経験値をあげる為に

しかし、いくらモノレートが急に減っているからと言って、

全部が全部、警告では無いかも知れません。

もしかしたら、誰かが買い占めたのかもしれません(´⊙ω⊙`)

稀に刈り取り等で買い占めをする方もやはりおられるのは事実です。

 

警告が来るのか、来ないのかなんて、実際はわからないし、

情報は日々変化します。

もしかしたら、めちゃくちゃ売れる商品だから、他のセラーさんに相乗りされたくない一心で、「警告来るよ!」なんて嘘をついているかもしれないですしね!笑

 

だから、自分で行動し、自分手経験し、自分で解決する。

これが一番いいのです。

1回警告が来たくらいじゃ、アカウントはなくなりません。

警告を無視し続けたり、再度出品してみたり、適当な対応をすると

Amazonに通報されるかもしれませんが、相手も人間なので

丁寧に対応すれば大丈夫です。

例え、FBAに納品していたとしても簡単に返送することが出来ます。

 

手に入るかも知れない世界。

 

仕入れが可能な商品があった。

ライバルが少ない!

でも、もしかしたら警告が来る商品かもしれない・・

 

どうしよう・・・

 

①出品してみる

②警告がきたら怖いので止めておく。

 

正解は①番が良いと思います。

もし!

その商品が、ただ単にライバルが少なくて誰も知らない商品だったら、

きっとあなたのブルーオーシャンです。

きっと大きな売上を作ることが出来るでしょう。

しかし、

警告をビビって出品をしてみなかったら、

間違いなくブルーオーシャンは手に入りません。

 

あなたはどちらになりたいですか?

警告がきたら、素直に謝罪しましょう。

そうすれば問題なんて起きないです。

ご自身の経験値。

上げていってくださいね✨

 

 

では、秘書マリコ

 

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